今回は条件分岐について学びます。
いわゆるif文といわれるやつです。
このあたりからプログラム的な考え方が始まります。
プログラムというのは、基本「分岐」と「ループ」で出来ています。
この2つをどう組み合わせて目的の動作を達成するかが肝心です。
パズルを解くような面白さを是非味わってみてください。
ではサンプルプログラムから。
#include <stdio.h>
int main(void)
{
int a;
scanf(" %d ", &a);
if ( a % 3 == 0)
{
printf("3の倍数です\n");
}
else
{
printf("3の倍数ではありません\n");
}
return 0;
}
『3の倍数を判定する』プログラムです。
話題に便乗してみました。
表示を書き換えればちょっとしたネタになると思います。
では、中身について見ていきましょう。
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レビュー ★★★★★(5/5)
ぼくはニート探偵、死者の代弁者だ。
墓を暴き、失われた言葉を掘り出し、
死者の名誉を守るためだけに生者を傷つけ、
生者に慰めを与えるためだけに死者を辱める。1巻が楽しめたので、先月発売した3巻まで読んでみました。
2巻はそれほど、という風に感じました。
展開はしっかりしているのですけれど、シリアスな場面が多く、
好みだった賑やかな感じがあまり出ていませんでした。
そのかわり、3巻は素晴らしかったです。
キャラ同士が打ち解けてきているようで、面白いです。
各々の個性を生かして突っ走っていくのが気持ちいいです。
途中仲間同士の熱い展開もありますし。
今回の事件は、1巻の温室を舞台に進みます。
この事件の解決と同時に今までの伏線的な要素も判明していきます。
すごく綺麗に纏まってました。
1巻が面白く感じた方には是非オススメです。
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ラノベももうすぐ100冊(現在84冊所持)ということで、
それをしまう家具が欲しい今日この頃です。
本をしまうのにはやはり本棚が理想です。
使い勝手もよく、表紙を生かして収納できます。
ただ、ラノベを部屋に堂々と飾るのには抵抗があります。
一人暮らしなら兎も角も、家族もいますし。
自分は慣れきってしまって分からないのですが、
やはりこういった絵は一般の人から見れば抵抗を感じてしまうでしょうし。
ということで、外からは見えない収納家具を捜索中です。
文庫サイズを背表紙を上にして入れられる引き出しや蓋付きの本棚みたいなものを。
所持金との兼ね合いもありますし、なかなか買えそうにありませんが。
で、今仮に収納用に使っているのがこちら。

例によってダイソー100均の品。
これ×7箱と机の引き出し2段が現在のラノベスペースとなってます。
引き出しは浅いので、平積み状態で許容量いっぱいまではいってます。
そろそろ入れる場所がありません。
この箱を積み重ねていくと、下の箱が取り出しにくいですし、
やはりきちんとした家具が欲しいです。
ついでなので、この箱の組み立て方を紹介してみます。
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「ひだまりスケッチ×365」
TBSだと今日の深夜から始まるそうです。
1期の内容が面白かったのでみてみようかなぁ、と。
原作(漫画)も買ってしまいましたし。
ほのぼのした感じが癒されます。
1つ個人的な問題があるとするなら、放送時間です。
生活が早寝早起き型の私としては深夜アニメの時間帯は辛いです。
リアルタイムではなかなか見れそうにありません。
幸い、新しい携帯にはワンセグ予約機能が付いていました。
テレビ自体あまり見ないので、まだ1度も使ったこと無いですが、
今回はそれを使って録画してみようと思います。
上手く録れてますように。
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