
Rapture
ウインドウを複数表示している時に便利なソフトです。
複数の画面を同時に使用していると、ウインドウが重なりあってしまいます。
見ていたい画面が作業に使う画面に隠れてしまうこともしばしば。
そのたびにウインドウを切り替えていたり、
それぞれのサイズを調整してうまく配置するのはとても面倒です。
このソフトはその手間を解消してくれます。
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画面を付箋化して使う の続きを読む
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今回はループについてです。
先週の分岐ifとループをマスターすることで、
実用性のあるプログラムを作ることが出来ます。
ループには2つ種類が存在し、forループとwhileループと呼ばれています。
先に活用性の高いforループから説明します。
それではサンプルプログラムを。
今回は1から10までの合計を求めるプログラムです。
#include <stdio.h>
int main(void)
{
int i,sum;
sum=0;
for(i=1;i<=10;i++)
{
sum=sum+i;
}
printf("%d\n",sum);
return 0;
}
1+2+3+4+5+6+7+8+9+10=55
ですから、実行結果は
55
となります。
早速この中身を見ていきます。
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forループ の続きを読む
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今回は条件分岐について学びます。
いわゆるif文といわれるやつです。
このあたりからプログラム的な考え方が始まります。
プログラムというのは、基本「分岐」と「ループ」で出来ています。
この2つをどう組み合わせて目的の動作を達成するかが肝心です。
パズルを解くような面白さを是非味わってみてください。
ではサンプルプログラムから。
#include <stdio.h>
int main(void)
{
int a;
scanf(" %d ", &a);
if ( a % 3 == 0)
{
printf("3の倍数です\n");
}
else
{
printf("3の倍数ではありません\n");
}
return 0;
}
『3の倍数を判定する』プログラムです。
話題に便乗してみました。
表示を書き換えればちょっとしたネタになると思います。
では、中身について見ていきましょう。
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条件分岐のif の続きを読む
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最近ノートパソコンがうるさくなってきました。
内臓のファンが動き出したからです。
大抵のノートPCには温度計が内臓されていて、
ある温度以上になるとファンが回りだす仕組みになっています。
多くの処理をするとその分熱がでるので、ファンが動くのは当然なのですが、
最近は平常時でもファンが回りだしてしまいます。
去年は真夏でも静かだったので様子が変です。
排熱部分にホコリが溜まってきているのかもしれません。
今日は時間があったので、掃除+熱対策をしてみることにしました。
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